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2022年度厚生労働省災害等緊急時医療・周産期医療等対策室2020年度開始 〜 2021年度

広域災害・救急医療情報システム(EMIS)機能拡充経費

予算確定額
要求額
前年度執行額
5.1億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

2 年度分
5.1億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ

支出額
5.1億円
法人番号
9010601021385

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

広域災害・救急医療情報システムの改修を行う。 1.シングルサインオン(1度のユーザー認証により双方のシステムを利用可能となる仕組み)への対応 2.医療機関の基礎情報など、双方のシステムに共通する情報の共有等

目的

医療機関における利便性の向上や入力負荷軽減のため、以下の項目についてG-MISと連携できるよう、広域災害救急医療情報システム(EMIS)を改修する。

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