P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2025年度内閣府地方創生推進室2020年度開始

リモートワークを活用した官民共創による人流創出事業

予算確定額
8,523万円
要求額
1.0億円
前年度執行額
1.1億円
前年度執行率
91%

予算額の推移

5 年度分
4.5億円
2021
3.5億円
2022
1.2億円
2023
1.2億円
2024
8,523万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社

支出額
1.1億円
法人番号
3010001076738

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

企業や地方公共団体等による地方創生テレワークの取組を一層推進するため、普及啓発・機運醸成に向けた情報提供や表彰制度(地方創生テレワークアワード)等を実施する。(令和3年度より開始) また、地方創生テレワークを活用して地域課題解決等に取り組む意欲の高い企業と、地域外の企業とも連携して官民共創に取り組む意欲の高い地方公共団体をネットワーク化(地テレ共創ハブ)し、同ネットワーク内での官民共創のためのマッチングを促進することで、地域課題解決や地方への人材の還流等につなげる。(令和6年度より開始)

目的

新型コロナウイルス流行により、テレワークが急速に広がったものの、昨今では企業による出社回帰の動きも活発化している。そのような状況下でも、「関係人口の創出」や「二地域居住」、「転職なき移住」等の実現に向けて、地方への人材の還流を促すと考えられる“地方におけるサテライトオフィス活用を含めた地方創生に資するテレワーク(地方創生テレワーク)”を推進する。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗