2021年度厚生労働省総務課1940年度開始
研究調査経費(社会保障・人口問題基本調査)
- 予算確定額
- 8,362万円
- 要求額
- 8,266万円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみアドバンスト・AI(株)
- 支出額
- 70万円
- 法人番号
- 6020001117711
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
調査地区から層化無作為抽出した地区における世帯及び世帯員を調査の客体とし、地方公共団体において任命された調査員が世帯を訪問し、調査を行い、その調査結果を国において集計し、詳細な分析を実施している(調査の内容に関わらず、実施方法は基本的には変わらない)。 各年度の実施調査は、以下のとおり。 平成28年度 第8回人口移動調査 平成29年度 生活と支え合いに関する調査 平成30年度 第6回全国家庭動向調査 平成31(令和元)年度 第8回世帯動態調査 平成32(令和2)年度 第16回出生動向基本調査(令和3年度へ延期) 令和2年度 第16回出生動向基本調査 (平成28年度については、「社会保障「スマート化」推進・地域支援プロジェクト事業」として、格差・貧困問題に関する調査・研究、各種社会保障関連「ビッグデータ」を効果的に活用するための分析手法等の研究開発を行った。)
目的
出生動向、人口移動、社会保障関係、全国家庭動向及び世帯動態に係る調査を毎年ローテーションで実施し(各5年に1回の実施)、各種施策の基礎資料として活用することを目的とする。
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