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2024年度国土交通省建築指導課2022年度開始 〜 2023年度

定期報告制度のデジタル化促進事業

予算確定額
要求額
前年度執行額
3,800万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

4 年度分
2021
4,000万円
2022
3,800万円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人 日本建築防災協会

支出額
3,800万円
法人番号
5010405010349

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

下記の取組みに対して補助を行う(定額、民間事業者等)。 ・定期調査(検査)報告システムについて、全国で統一すべき事項の共通仕様の検討 ・報告内容の充実化等を通じた報告結果の高度利用案の検討 ・試行システムの構築による共通仕様の利便性及び報告結果の高度利用項目の妥当性や効果等の検証 ・システムの共通仕様書案及び報告結果の高度利用案の作成

目的

建築基準法に基づく定期報告制度において、各特定行政庁等における共通した仕様のシステム整備や民間企業による共通仕様書に基づいたシステムサービスの提供を促進し、利用者にとって利便性の高いシステム整備を全国的に展開するとともに、オンライン化をきっかけとして、報告内容の充実化を図ることで、より高度な定期報告制度を構築することを目的とする。

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