2022年度厚生労働省海外人材地域定着連携係2020年度開始 〜 2022年度
地域外国人材受入れ・定着モデル事業
- 予算確定額
- 4.3億円
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 2.9億円
- 前年度執行率
- 39%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみパーソルキャリア株式会社
- 支出額
- 2.6億円
- 法人番号
- 2010401089183
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
モデル地域として選定された5道県(北海道、群馬、福井、岐阜、鹿児島)において、以下の事業を実施。 ① モデル地域の道県と労働局が雇用対策協定を締結し連携、事業の周知や参加企業の募集、参加企業向けセミナー等 ② 参加企業と送出国に居住する外国人材のマッチング ③ 採用内定を受けた外国人材の入国までの支援や外国人材の入国後の職場・地域への定着に関する支援 ④ 連絡会議による好事例の収集・分析等、定着に関するノウハウの地域間の共有(事業報告書の作成・周知を含む)
目的
外国人材の受入れ・定着に積極的な都道府県(モデル地域)と都道府県労働局が連携し、地域の特性を活かしつつ、外国人材が円滑に職場・地域に定着できるよう協調して施策を実施する。その上で、定着実績や効果的な支援内容等その成果を報告書にまとめ、他の地方公共団体等に周知することを目的とする。
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