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2022年度経済産業省博覧会推進室2006年度開始

国際博覧会事業

予算確定額
187.2億円
要求額
25.0億円
前年度執行額
24.6億円
前年度執行率
51%

予算額の推移

5 年度分
47.9億円
2021
187.2億円
2022
917.7億円
2023
1333.1億円
2024
594.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本貿易振興機構

支出額
16.6億円
法人番号
2010405003693

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

2018年11月にパリで開催された第164回博覧会国際事務局(BIE)総会で投票が行われ、2025年国際博覧会の大阪・関西での開催が決定した。 大阪・関西万博を遅滞なく確実に開催することにより、新しい生き方や暮らしの在り方、また、来場者に夢や希望を与える未来社会のデザインを、世界各国と共に大阪・関西から全世界に発信する。 2023年度は、2025年に向けて、日本政府館の建築や会場全体の整備、博覧会国際事務局(BIE)との調整や全国的な機運醸成等を着実に進める。また、大阪・関西万博のレガシーを未来に残すための自治体等の未来創造の取組を支援する。

目的

国際博覧会への出展等を通じ、人類が直面している地球規模の課題解決に向けた我が国の取組や魅力を国際社会に発信する。

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