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2024年度内閣府地方創生推進室2020年度開始

地方創生テレワーク推進事業

予算確定額
1.2億円
要求額
1.1億円
前年度執行額
1.0億円
前年度執行率
84%

予算額の推移

5 年度分
4.5億円
2021
3.5億円
2022
1.2億円
2023
1.2億円
2024
8,523万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社パソナ

支出額
9,395万円
法人番号
1010001067359

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

自治体及び企業等に対する、地方創生テレワークに関する一元的な情報提供のためのポータルサイト及び個別相談窓口を開設し、地方創生テレワークを進めるための環境整備を実施する。併せて、地方創生テレワークに取り組む企業の裾野拡大のため、取り組む企業を「見える化」する自己宣言運動(地方創生テレワーク推進運動 Action宣言)や、優れた事例の横展開につながる表彰制度(地方創生テレワークアワード)を実施するもの。(令和3年度より開始) また、地方創生テレワークを先駆的に実践する意思を有する企業の取組を総合的に支援することにより、地方創生テレワークの意義を体現するフロントランナーとなる企業を創出するとともに、企業による取組の検討過程及びその過程における課題解決方法等を事例としてまとめ、モデル事例として広く共有した。(令和4年度のみ実施) 地方創生テレワークを活用して地域課題解決等に取り組む意欲の高い企業と…

目的

新型コロナウイルス感染症の影響により、国民の意識・行動が変容し、テレワークという働き方が一定程度浸透した一方、感染症法上の位置付けが5類感染症へと移行された現在においては、企業による出社回帰等の動きも活発化している。そのような状況において、「転職なき移住」など地方への人材の還流を一層促すため、地方におけるサテライトオフィス活用を含めた地方創生に資するテレワーク(地方創生テレワーク)を推進する。

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