2025年度防衛省事業監理官(艦船担当)2024年度開始 〜 2029年度
高速高機動目標対応レーダの開発
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
低高度巡航ミサイル等の低RCS化や高機動化、高高度を高速飛行するステルス性の高い航空機及び誘導弾の脅威に対する探知・追尾能力を確保すべく、高出力かつ遠距離探知特性と低高度目標探知特性にそれぞれ優れた周波数帯を併用することにより、捜索覆域の拡大、耐妨害性等の向上を図るとともに、探知距離・追尾精度の向上を図り、今後開発予定の新艦対空誘導弾(能力向上型)を効果的に管制可能な高性能多機能レーダを開発する。併せて、既存艦へ開発技術を適用し、国産護衛艦のレーダ能力向上を図る。【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
低RCS※化かつ高速高機動する脅威の開発が進んでおり、現有のレーダでは対応不可能なため、これに対応可能なレーダを開発する。 ※RCS(Radar Cross Section ):レーダ反射断面積
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