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2021年度農林水産省企画課2020年度開始 〜 2023年度

グローバル産地づくり推進事業のうち日本発の水産エコラベル普及推進事業(前年度:グローバル産地づくり推進事業(内数))

予算確定額
3,600万円
要求額
5,500万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

2 年度分
3,600万円
2021
3,400万円
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人 大日本水産会

支出額
2,300万円
法人番号
6010405000489

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

日本発の水産エコラベル認証が国際的に通用するものとなるよう、①国際的に通用する規格・ガイドライン等の作成、②水産エコラベルの認知度向上に向けた取組、③水産エコラベル認証取得の促進に向けた取組を支援する。(補助率:定額)

目的

近年、水産資源管理への国際的な関心が高まる中、世界的な潮流として、持続可能な漁業・養殖業由来であることを証明できない水産物は、大手小売事業者が取扱いを控える動きが加速化しつつあり、特に国際取引において、水産エコラベルが重要となってきている。このため、水産エコラベルの活用加速化に向けた、国内外の事業者との連携やコンサルティングの実施に係る取組を支援することにより、輸出環境の整備を図るとともに、国産水産物の国内外の市場の拡大や消費の増加を図る。

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