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2021年度内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室2020年度開始

補助金申請システムの整備及び運用(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

予算確定額
8.9億円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
8.9億円
2021
2022
2023
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

アクセンチュア株式会社

支出額
8.1億円
法人番号
7010401001556

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(補足:本事業は内閣官房にて、政府全体で共通的に利用するシステム、基盤、機能等の整備及び運用に係る予算を内閣官房において一括して要求・計上する「情報通信技術調達等適正・効率化推進費」の内数の事業である。) 事業者及び行政における補助金申請に係る一連の手続(公募、交付申請、交付決定、精算等)の一気通貫したデジタル化、過去の申請データ等を活用したワンスオンリー化を目指す。これにより、申請者の利便性向上及び行政事務の効率化を実現する。また、補助金申請手続は経済産業省のほか各省庁・地方公共団体においても実施されており、政府全体及び地方公共団体への横展開を目指す。

目的

第4次産業革命において、様々なモノがつながる「コネクテッド・インダストリーズ」へと産業が変革していく中、行政もデジタルファーストの考えの下、「デジタル・ガバメント」への変革が必要。デジタル・ガバメントへの変革を進めることで、事業者の意思決定の迅速化、生産性向上、新たな価値創造を図り、産業競争力の強化を実現を図る方策の一つとして、汎用的な補助金申請システムの整備及び運用を進める。

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