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2021年度経済産業省経済産業省2020年度開始 〜 2020年度

家賃支援給付金

予算確定額
15.0億円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

2 年度分
15.0億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社リクルート

支出額
876.7億円
法人番号
5010001149426

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

2020年5月の緊急事態宣言の延長等により、売上の減少に直面する事業者に対し、現金を給付する。 ■給付対象者:中堅企業、中小企業、小規模事業者、個人事業者等であって、自らの事業のために占有する土地・建物の賃料を支払っており、新型コロナウイルス感染症を契機とした2020年5月の緊急事態宣言の延長等により、2020年5~12月の売上高について1か月で前年同月比50%以上減少又は、連続する3か月の合計で前年同期比30%以上減少している者 ■給付額:中小法人は最大600万円、個人事業者は最大300万円 ■給付額の計算方法:申請時の直近1ヶ月における支払賃料(月額)に基づき算出した給付額(月額)(※)の6倍 ※法人においては支払賃料(月額)が75万円以下の場合、支払賃料×2/3、75万円超の場合は50万円+[支払賃料の75万円の超過分×1/3]で100万円(月額)が上限。個人事業者においては支払賃料…

目的

新型コロナウイルス感染症を契機とした2020年5月の緊急事態宣言の延長等により、売上の減少に直面する事業者の事業継続を下支えするため、地代・家賃の負担を軽減することを目的とする。

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