2022年度国土交通省建築指導課2003年度開始 〜 2024年度
住宅・建築物安全安心対策推進経費
- 予算確定額
- 1.1億円
- 要求額
- 1.6億円
- 前年度執行額
- 1.6億円
- 前年度執行率
- 99%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社
- 支出額
- 4,193万円
- 法人番号
- 1011101015050
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
事業の目的を達成するため、令和3年度は7つの調査等を行った。 ①建築物の生産・維持管理の高度化促進事業 ②住宅建築基準・制度に関する国際分析調査 ③民間建築物におけるアスベスト実態調査の環境整備 ④大臣認定に係る手続きの効率化・迅速化のための基盤整備(令和4年度よりデジタル庁一括計上) ⑤住宅瑕疵担保履行制度に係る行政手続きの円滑化に関する経費(令和4年度よりデジタル庁一括計上) ⑥建築基準制度検討経費 ⑦ユネスコ事業拠出金
目的
国民が安心して生活や利用することができる住宅・建築物の安全・安心対策を推進することにより、住生活の安定の確保及び向上を図り、良質な住宅ストックの形成及び将来世代への承継、良質な居住環境の形成、国民の多様な居住ニーズが適切に実現される住宅市場の環境整備を目的とする。
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