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2024年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2021年度開始 〜 2027年度

12式地対艦誘導弾能力向上型(地発型・艦発型・空発型)の開発

予算確定額
338.9億円
要求額
418.9億円
前年度執行額
28.0億円
前年度執行率
88%

予算額の推移

5 年度分
2021
9,800万円
2022
31.9億円
2023
338.9億円
2024
426.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱電機株式会社

支出額
13.2億円
法人番号
4010001008772

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

本事業は、12式地対艦誘導弾能力向上型の試作を実施するとともに、各種試験を実施して機能・性能を確認する。

目的

自衛隊員の安全を確保しつつ、我が国への攻撃を効果的に阻止する必要があることから、島嶼部を含む我が国への侵攻を試みる艦艇等に対して、脅威圏の外からの対処を行うためのスタンド・オフ防衛能力の強化のため、多様なプラットフォームからの運用を前提とした12式地対艦誘導弾能力向上型の開発を行う。

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