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2022年度防衛省施設整備官1954年度開始

自衛隊施設整備

予算確定額
1696.8億円
要求額
1337.7億円
前年度執行額
1494.5億円
前年度執行率
77%

予算額の推移

5 年度分
1935.7億円
2021
1696.8億円
2022
3027.1億円
2023
4440.2億円
2024
4232.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

五洋建設株式会社

支出額
56.5億円
法人番号
1010001000006

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

各種事態における実効的な抑止及び対処に必要な防衛力整備のため、自衛隊の基地・駐屯地等において、機能発揮のために必要な施設の新設、耐震改修、インフラ整備等を行う。

目的

各種事態における実効的な抑止及び対処など自衛隊の各種活動を支える行動基盤である自衛隊施設を整備し、自衛隊の円滑な任務遂行を確保する。 併せて、インフラ長寿命化によるトータルコストの縮減、予算の平準化といった効率化を図る。

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