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2024年度消費者庁地方協力課2022年度開始 〜 2023年度

消費生活相談機能強化促進等補助金

予算確定額
要求額
前年度執行額
9.5億円
前年度執行率
95%

予算額の推移

2 年度分
10.0億円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人国民生活センター

支出額
9.0億円
法人番号
4021005002918

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国民生活センター又は適格消費者団体が、以下の業務を実施するために必要な経費を補助する。 (1)国民生活センターの裁判外紛争解決手続業務及び消費生活相談業務について、デジタル化を通じた対応能力の強化や業務処理能力向上のための情報システムの構築、蓄積された相談情報をいかした相談機能強化に向けた次期システムへの刷新に向けた取組、AI活用の研究、相談情報の保存期間延長に向けた取組、相談情報を収集・保存しているシステムの維持、これらを支える国民生活センターの基盤システムの刷新に向けた取組等 (2)霊感商法等の悪質商法の被害拡大防止のため、適格消費者団体による事業者の不特定かつ多数の消費者に対する不当な勧誘行為等の差止請求に係る活動の促進

目的

独立行政法人国民生活センター(以下「国民生活センター」という。)や適格消費者団体の機能強化促進等を図ることで、霊感商法等の悪質商法への対策の充実や被害救済を図る。

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