2025年度外務省国別開発協力第三課2006年度開始
現地ODAタスクフォース業務
- 予算確定額
- 1.2億円
- 要求額
- 1.3億円
- 前年度執行額
- 9,122万円
- 前年度執行率
- 81%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ経済協力調整員(モザンビーク)
- 支出額
- 1,369万円
- 法人番号
- 9999999999999
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
現地ODAタスクフォース業務 (1)被援助国の政治・経済・社会情勢や開発ニーズ等を分析し、また、被援助国に対する我が国ODAのレビューを行う。 (2)我が国のODA政策について、他ドナーや被援助国の理解と支持を向上させ、現地での開発をめぐる議論に積極的に我が国の考え方を反映させる。
目的
現地ODAタスクフォース業務は、在外公館及びJICAの現地事務所等を主要なタスクフォースメンバーとして構成し、開発ニーズ等の調査・分析・国別開発協力方針策定への参画、被援助国政府と現地ベースでの政策協議の実施、候補案件の形成と選定のための精査、現地援助コミュニティ(他ドナー、国際機関、NGO等)との連携、我が国ODAのレビュー等、質の高いODAを実施することを目的としている。
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