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2024年度デジタル庁健康・医療班2023年度開始

医療費助成・予防接種・母子保健等に係る情報連携システム基盤の構築事業

予算確定額
24.6億円
要求額
5,390万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

3 年度分
24.6億円
2023
24.6億円
2024
13.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

社会保険診療報酬支払基金

支出額
法人番号
3010405002439

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

医療費助成・予防接種・母子保健等に係る情報連携システムの先行実施事業として、社会保険診療報酬支払基金及び自治体等の関連システムを改修し、下記を実現する。 ・国公費や地方単独の医療助成制度について、マイナンバーカードを受給者証として利用し、医療機関で受診できるようにする ・予防接種や妊婦健診、乳幼児健診について、マイナンバーカードを接種券・受診券として利用できるようにするとともに、事前に予診票や問診票をスマホ等で入力できるようにする

目的

マイナンバーカードの利用シーンを拡大し、令和6年12月2日のマイナ保険証を基本とする運用への移行に向けてマイナンバーカードの利便性を国民に早期に実感いただくために実施するものである。

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