2022年度厚生労働省老人保健課2014年度開始 〜 2021年度
地域包括ケア「見える化」推進事業
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ東芝デジタルソリューションズ株式会社
- 支出額
- 2.7億円
- 法人番号
- 7010401052137
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
都道府県・市町村における介護保険事業(支援)計画の策定・実行に当たり、「見える化」システムを通じ、公的統計や介護保険総合データベース等の情報から、グラフやマッピング等の直感的に分かる指標に「見える化」をすることで、介護・医療の現状分析・課題抽出を支援するとともに、先進的取組事例等を検察・閲覧可能とすることで施策検討を支援する。また、介護サービス見込み量等の将来推計や介護・医療関連計画の実行管理の支援も行う。
目的
社会保障・税一体改革においては高齢化が一段と進む2025年に向け地域包括ケアシステムの構築を目指しており、厚生労働省では、地域包括ケア「見える化」システムを運営して必要な情報を提供し、各保険者が、要介護度別認定率や一人当たり介護費の地域差等の課題の把握や分析をしやすくするとともに、これらの課題に基づいた介護保険事業(支援)計画の策定や、その進捗管理等を支援する。
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