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2025年度環境省特別会計評価・検証係2020年度開始

事業全体のマネジメント・サイクル体制確立事業

予算確定額
24.2億円
要求額
25.1億円
前年度執行額
16.7億円
前年度執行率
68%

予算額の推移

5 年度分
25.5億円
2021
26.7億円
2022
26.7億円
2023
24.6億円
2024
24.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

有限責任監査法人トーマツ

支出額
7.3億円
法人番号
5010405001703

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

2050 年カーボンニュートラル、 2030 年度温室効果ガス(以下「GHG」という。)排出削減2013年度比 △46 %目標の実現に向け、EBPM(証拠に基づく政策立案)の観点から環境省が重点的にエネルギー対策特別会計のエネルギー需給勘定予算を有効活用し、進めるべき施策に関する戦略の検討を行うため、エネ特事業の事業効果の把握・検証・成果集約(①)及び成果の取りまとめを踏まえた事業立案・戦略検討(②)を行っている。 ①エネ特事業の事業効果の把握・検証・成果集約に係る事業: 補助事業(以下、「エネ特補助事業」という。)等実施後のCO2削減実績の把握・検証等事業、地球温暖化対策事業監理等事業及び横断的分析・社会実装促進事業 ②成果の取りまとめを踏まえた事業立案・戦略検討に係る事業: 事業効果算定ガイドブックの更新事業、技術・社会動向を踏まえた改善・立案事業及び脱炭素社会の着実な実現に向けた重点…

目的

2050 年カーボンニュートラル、 2030 年度 46 %削減目標の実現に向けて、環境省のエネルギー対策特別会計のエネルギー需給勘定予算事業業(設備導入補助、委託事業、技術開発・実証事業等。以下、「エネ特事業」という。)全体のマネジメント・サイクル体制を確立することで、エネ特事業の事業計画立案並びに事業実施・事業評価検証等の高度化・効率化及び効果の最大化を図ることを目的とする。

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