国税昭和四十四年大蔵省令第三十九号略称: 暫定法施行規則
関税暫定措置法施行規則
原料品のうち関税定率法別表第一〇〇一・九九号に掲げる物品(法第九条の二第一項(経済連携協定に基づく製造用原料品に係る譲許の便益の適用)の譲許の便益の適用を受けるものに限る。次項において同じ。)又は同表第一〇〇三・九〇号に掲げる物品(同条第一項の譲許の便益の適用を受けるものに限る。次項において同じ。)については、ひき砕いたもの、ひき割りしたもの、加熱した後に扁…
関税定率法別表第一〇〇一・九九号に掲げる物品ひき砕いたもの(小麦(政府が主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律(平成六年法律第百十三号)第四十二条(麦等の輸入を目的とする買入れ及び当該麦の売渡し)の規定により輸入するものであつて飼料の製造に使用するもの、同法第四十三条(輸入に係る麦等の特別な方式による買入れ及び売渡し)の規定による連名による申込みに応じて行…
国家公務員昭和四十四年大蔵省令第五十号
税関職員服制
関税法施行令(昭和二十九年政令第百五十号)第九十一条の規定に基づき、税関職員服制(昭和三十四年大蔵省令第三十三号)の全部を改正する省令を次のように定める。