国税昭和六十年政令第五号
たばこ税法施行令
法第十五条第二項に規定する政令で定める書類は、前条第一項第一号に規定する書類に基づいて同号イからホまでに掲げる事項を記載した書類及び当該製造たばこの輸入について<span>関税</span>法第六十七条(輸出又は輸入の許可)に規定する税関長の許可を受けたことを証する書類とする。
法第二十二条第二項に規定する特例申告者は、<span>関税</span>法第六十七条(輸出又は輸入の許可)の規定による輸入の許可ごとに、その引取りに係る製造たばこの区分、区分ごとの数量並びに当該輸入の許可の年月日及びその許可書の番号を帳簿に記載しなければならない。ただし、これらの事項の全部又は一部が<span>関税</
事業昭和六十年政令第二十一号
たばこ事業法施行令
法第三十四条第二項に規定する政令で定める事由は、法第三十三条第一項又は第二項の認可を受けた製造たばこに係る<span>関税</span>定率法(明治四十三年法律第五十四号)若しくは<span>関税</span>暫定措置法(昭和三十五年法律第三十六号)に規定する<span>関税</span>、消費税法(昭和六十三年法律第
国税昭和六十三年政令第三百六十号
消費税法施行令
食品と食品以外の資産が一の資産を形成し、又は構成している外国貨物(当該外国貨物が<span>関税</span>定率法(明治四十三年法律第五十四号)別表の適用上の所属の一の区分に属する物品に該当するものに限る。以下この号において「一体貨物」という。)のうち、保税地域から引き取られる一体貨物に係る消費税の課税標準である金額
<span>関税</span>法(昭和二十九年法律第六十一号)第百五条第一項第三号(税関職員の権限)の規定により税関職員が採取した外国貨物の見本を当該貨物についての同号の検査のために消費し、又は使用する場合