産業通則昭和四十五年法律第九十号略称: 情報処理促進法
情報処理の促進に関する法律
(エネルギー対策特別会計の先端<span>半導体</span>・人工知能関連技術勘定の廃止等)
エネルギー対策特別会計の先端<span>半導体</span>・人工知能関連技術勘定は、別に法律で定めるところにより、令和十五年三月三十一日までに廃止するものとする。
産業通則昭和六十年法律第四十三号略称: 回路配置法,半導体集積回路法,半導体チップ法
半導体集積回路の回路配置に関する法律
この法律は、<span>半導体</span>集積回路の回路配置の適正な利用の確保を図るための制度を創設することにより、<span>半導体</span>集積回路の開発を促進し、もつて国民経済の健全な発展に寄与することを目的とする。
この法律において「<span>半導体</span>集積回路」とは、<span>半導体</span>材料若しくは絶縁材料の表面又は<span>半導体</span>材料の内部に、トランジスターその他の回路素子を生成させ、かつ、不可分の状態にした製品であつて、電子回路の機能を有するように設計したものをいう。