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次に掲げる額の合計額の十分の七に相当する額市町村が昭和六十一年度において支弁する当該保険者に係る七十歳以上の加入者等に対する施行日以後に行われる<span>医療</span>及び特定療養費の支給(<span>医療</span>費の支給を含む。)に要する費用の見込額として厚生省令で定めるところにより算定される額(ロにおい
昭和六十一年度の確定<span>医療</span>費拠出金の額は、新老健法第五十六条第一項の規定にかかわらず、次の各号に掲げる額の合計額の十分の七に相当する額とする。