労働者災害補償保険法施行規則
の遺族が、当該労働者を使用している事業主又は使用していた事業主から損害賠償を受けることができる場合であつて、保険給付を受けるべきときに、同一の事由について、損害賠償(当該保険給付によつて塡補される損害を塡補する部分に限る。)を受けたときは、次に掲げる事項を記載した届書を、遅滞なく、所轄<span>労働基準</span>
(昭和三十五年改正法附則第五条第一項の都道府県<span>労働基準</span>局長の認定)
旅客自動車運送事業運輸規則
次に掲げる法令についての専門的知識道路運送法道路運送車両法道路交通法<span>労働基準</span>法(昭和二十二年法律第四十九号)イからニまでに掲げる法律に基づく命令
労働保険審査官及び労働保険審査会法施行規則
第二条の規定による改正前の<span>労働基準</span>法施行規則第五十二条の規定による証票、第三条の規定による改正前の職業安定法施行規則第三十三条第二項の規定による証明書、第八条の規定による改正前の労働保険審査官及び労働保険審査会法施行規則第四条の規定による証票、第二十六条の規定による改正前の職業能力開発促進法施
労働基準法第七十六条第二項の規定による常時百人未満の労働者を使用する事業場に使用される労働者に対して行う休業補償の額の改訂及び改訂後の休業補償の額の改訂の方法の特例に関する省令
<span>労働基準</span>法(昭和二十二年法律第四十九号)第七十六条第三項の規定に基き、<span>労働基準</span>法第七十六条第二項の規定による常時百人未満の労働者を使用する事業場に使用される労働者に対して行う休業補償の額の改訂及び改訂後の休業補償の額の改訂の方法の特例に関する省令を次のように定める。
<span>労働基準</span>法第七十六条第二項の規定により常時百人未満の労働者を使用する事業場に使用される労働者に対して行う休業補償の額を改訂する場合において、昭和三十二年七月以後の四半期ごとの平均給与額と昭和三十二年六月以前の労働者が業務上負傷し、又は疾病にかかつた日の属する四半期の平均給与額(以下「昭和三十二