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観光昭和二十五年政令第百八十六号現行

国際観光ホテル整備法施行令

公布日
1950/06/10
最終改正公布
2008/07/18
施行日
2008/10/01
条数
27

条文

第一条 (登録実施機関の登録の有効期間)

国際観光ホテル整備法(以下「法」という。)第二十一条第一項の政令で定める期間は、五年とする。

第二条 (関係大臣との協議)

観光庁長官は、法第三十三条第一項の規定による勧告をしようとする場合において、その勧告が、国立公園の区域内のホテル又は旅館に対して行われるときは環境大臣に、公衆衛生の改善を図る事項を内容とするときは厚生労働大臣に、それぞれ協議するものとする。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和四十年四月一日から施行する。

第六条 (その他の政令の一部改正に伴う経過規定の原則)

第二章の規定による改正後の政令の規定は、別段の定めがあるものを除き、昭和四十年分以後の所得税又はこれらの政令の規定に規定する法人の施行日以後に終了する事業年度分の法人税について適用し、昭和三十九年分以前の所得税又は当該法人の同日前に終了した事業年度分の法人税については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和四十二年六月一日から施行する。

第一条 (施行期日)

この政令は、公布の日から施行する。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和四十六年七月一日から施行する。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和五十二年四月一日から施行する。

第二十条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした前条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和五十三年四月一日から施行する。

第二十二条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした前条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和五十五年四月一日から施行する。

第二十二条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等(取得又は製作若しくは建設をいう。以下この条において同じ。)をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした前条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和五十六年四月一日から施行する。

第二十一条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした前条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和五十八年四月一日から施行する。

第二十九条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした同条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和六十年四月一日から施行する。

第二十七条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした同条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、昭和六十三年四月一日から施行する。

第三十七条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした同条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、平成元年四月一日から施行する。

第二十八条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした同条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、平成二年四月一日から施行する。

第二十八条 (国際観光ホテル整備法施行令の一部改正に伴う経過措置)

前条の規定による改正後の国際観光ホテル整備法施行令別表の規定は、個人又は法人が施行日以後に取得等をする同表に掲げる減価償却資産について適用し、個人又は法人が施行日前に取得等をした同条の規定による改正前の国際観光ホテル整備法施行令別表に掲げる減価償却資産については、なお従前の例による。

第一条 (施行期日)

この政令は、平成二十年十月一日から施行する。

第二条 (処分等に関する経過措置)

国土交通省設置法等の一部を改正する法律(以下この条において「改正法」という。)による改正前の法律(これに基づく命令を含む。以下この条において「旧法令」という。)の規定により次の表の中欄に掲げる従前の国の機関(以下この条において「旧機関」という。)がした認可、指定その他の処分又は通知その他の行為は、改正法の施行後は、改正法による改正後の法律(これに基づく命令を含む。以下この条において「新法令」という。)の相当規定に基づいて、同表の下欄に掲げる相当の国等の機関(以下この条において「新機関」という。)がした認可、指定その他の処分又は通知その他の行為とみなす。

旧法令の規定により旧機関に対してされている申請、届出、申立てその他の行為は、改正法附則第四条の規定によりなお従前の例によることとされているものを除き、改正法の施行後は、新法令の相当規定に基づいて、新機関に対してされた申請、届出、申立てその他の行為とみなす。

旧法令の規定により旧機関に対して届出その他の手続をしなければならないとされている事項で、改正法の施行の日前にその手続がされていないものについては、改正法の施行後は、これを、新法令の相当規定により新機関に対してその手続をしなければならないとされた事項について、その手続がされていないものとみなして、当該相当規定を適用する。

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